| セル ルーカス製マグネットスイッチ修復情報 | ||
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ルーカスのリレーは接点がよくないので、電圧が低いと吸引力不足と |
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情報提供 じんさん |
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| セル マグネットスイッチ流用情報 | ||
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スズキのRF400用のなんですが良く出来ていますのでお勧めです 予備のヒューズも付いてます♪ |
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こんな感じで付いて配線も簡単です。 4Pコネクターの赤がバッテリー配線 黒の右側が(赤の右側)セルスターターのスイッチ 黒の手前側がアースです スターターの配線は上側がセル側 下側はバッテリー側 一緒にはわせている配線はレギュの充電の線です。 |
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情情報提供 イエモン7さん
基本的にマグネットスイッチはどんなバイクのものでも容量が足りていれば流用可能です。 |
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| レギュレータ流用情報 | ||
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まずは純正品。 壊れたという話は大変良く聞きます。 この部品、ベベルの後期からパンタ全般まで 使用されていて細かく分類すると数種類ある。 基本構造はどれも一緒でベスパにも採用されている。が、もろい。良く壊れます。しかも高い。 特にパンタはベベルと違って見えにくい 場所に付いているので出来れば国産品に 交換したほうが私は良いと思う。 |
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そこで、パンタに使用できる国産レギュレータの 紹介です。 ZEPHYR 400用です。 品番は21066−1038 ¥8,710(調べた当時は)でした。オークションなどでもかなり出回っているので手に入れやすいと思います。 6極カプラーは国内の普通のものなので オートバックスなどで手に入ります。 買わなくてもノーマルの平型端子がそのまま 差し込めます。 |
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配線方法は左の通り。簡単です。 オルタネータから3本(黄赤黄)出ている車両は ご注意を。赤い線は中性線なので接続すると 充電能力が落ちる可能性があります。 その場合は赤を使用しないでください。 おそらく黄色2本だけでも十分に充電してくれます。 2芯の車両は問題なしです。 固定方法は、残念!ボルトピッチが違いますので アルミプレートに穴を開けなおす必要があります。 |
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引き続きまして、ホンダVTR1000系です。 配線は左の画像の通りです。 残念なことにこのレギュレーターは高価です。 っと思いきや!! 10/1更新! (情報提供 ○分さん) 「ホンダVTR1000のレギュレーターは対策部品が出ていますのでVTRオーナーが身近にいれば 安価で入手可能です。」 また、 「オルタネーターから立ち上げる3本全て 接続していますが特に問題出ておりません。」 とのこと!動作確認が取れました。 コイツは優れものです。全て自動的に感知するのでイグニッション電源を必要としません。 エンジンがかかると自動的に目覚めて仕事をします。さすがバイク大国ニッポン。 |
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「左の写真がVTR用 新車から付いてるのは1万キロ走ると皆パンクするそうです。 対策品はフィンが付いてて、ホンダのお詫びのつもりなのか安い!です。 でも、購入は車体番号だか車検証がいるだかだったような????」 情報提供に感謝いたします! |
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続きまして、ヤマハYZF-R1用です。 (情報提供 ○分さん) 「サブハーネスは僕が作ったものでオルタネータから上がってくる配線はホンダに準じて黄色にしてます。 あとはそれぞれ赤(+)黒(−)です。」 |
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ずばり!スズキのバンディット用です。 パンタに限らず汎用性が高いので載せときます。 裏側の写真が無かったのですが普通の4極 カプラーで、カプラーつけるも良し。ノーマル配線のまま平型端子を差し込むも良し。です。 古いパンタはボッシュの物が付いているので 交換はオススメです。 (フタがガタガタなものが多いです) |
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ちなみにボッシュのヒューズはオート○ックス さんで通常在庫品です。250円で売ってます! |
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レギュレーターが弱いと言うことは必然的に バッテリーへの負担が多くなる。 出来るだけ高性能な物を付けたい!! そう思って色々と調べました。 |
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ハッタリF1さん
ご提供の情報! 「私は、軽量化のためにMFバッテリーに交換しています。YUASAMFYTX9−BSですが 幅が若干広くてボックス内に収まらないため、 ハッポースチロールをボックス内にはめ込み、 その上にバッテリーを置いています。 高さが低くギリギリ収まります(多少加工 してます)。但し私のは3型なので寸法の 確認をお願いします。 実際装着してますので、セルモーターの回り具合、レギュレーターも今のところ 問題はでていないことを確認しています。 但し保証はしかねます(笑」 |
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「そういえば、解放型用の充電器だと爆発する なんて情報もありますので密閉型専用 もしくは、切り替えができる充電器があれば 安心です。 私は、ホームセンターで切り替えのできる 充電器(7諭吉程)を買ってきました (MFは自然放電が少ないと聞きますが・・)。 それと、シートカウルを装着したままで 充電できるように、工夫してあります (写真参照)ので良かったらパクッて下さい。」 ぱくっちゃいました!!ありがとうございます。 |
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今のところ動作が問題なさそうな密閉型 バッテリーは、YTX9-BS・YTX4L-BS・ YTX7L-BS その他、こんなの使ってるよなどありましたら 是非掲示板へ!! |
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F系と400SSjr.等は基本構造がそれほど 変わってないのでやりやすいです。 たとえば、ヒューズBOXはそのままF系のものが使えるのでセル関係はそのまま。 ついでにマグネットスイッチはそのまま ボルトオンで移植可能。これはオススメです。 新品買っても4000円でおつりが来るはず。 あとは多少長さが足りないものや長い物を調整するのみ。基本的にピックアップの配線と レギュレーターの線を延長すれば済むと思います 少し手がかかるのはイグナイタの取り付け位置。写真はシートの下にアルミベースを設置して マウントした例です。 これによりベベル時代から採用されていたボッシュのモジュールからKOKUSANDENKI製のものとなり信頼性UP!!かな。。 このイグナイタはBattery,Current breaking type で、Analog,Electronic advance だそうです。 (なんのことやら?)これに伴いコイルも当然KOKUSANDENKI製のものに交換です。 注意!F系のピックアップをそのまま使用しても 動作確認できていますが出来ればピックアップ ・フライホイールごと交換をオススメします。 ボッシュのモジュールをそのまま使用したい 場合はこれまた簡単。KOKUSANDENKIの イグナイタに刺さっていたカプラーを切断して 平型端子(国産の一般的なものでOK)を付けて 配線図を参考に差し込むだけ。 テスターでチェックしましょう。 KOKUSANDENKIのイグナイタは結構高価です からね。左の配線図の24番と27番がボッシュの モジュールです。 ハンドルのスイッチ類はSSのものに交換したほうが楽です。配線の切替は大変です。 では92年以降のSSではどうかと言うと、 ほぼ大差なく流用可能です。方法はやはり一式。 メリットは防水カプラーになるということ。 逆に言えば結線(延長など)しにくい部分もアリ。 90年前後の900SSは配線の解明がちょっと面倒です。 |
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