750F1-U型
1985年 750F1T型の登場の後、通称U型と呼ばれる750F1が登場する。
基本的に初期のものと同じだが、細かい部分で改良を受ける。
たとえば、ねじ込み式だったタンクキャップはエアプレーンに変更され、
エンジンは湿式クラッチから乾式クラッチに変更されている。
その他フレームの細かい部分も変更を受けている。
スペックはT型同様 70ps/9000rpm
(?)を発揮し車重は175kg、ホイルベースは1400mm
詳しいスペックはこちらから。
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